韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

T-50

【キチガイ沙汰ww】またインドネシアでバ韓国製戦闘機の事故発生!!

バ韓国製戦闘機は空飛ぶ棺桶です


2011年からインドネシアへの輸出が始まったバ韓国製T-50練習機


2015年にはそのT-50がインドネシアで墜落し、操縦士2名が死亡するという事故が起きています。


そして、またもやインドネシアで事故が発生!


離陸時に突然滑走路から外れ、乗員が負傷していたようです。



ま、同情する気はおきませんね。



国防を担う戦闘機をバ韓国製のものにするのは、自殺行為にしか過ぎないのですからwww



いったいインドネシアは後何人殺したら気付くんでしょうかね?



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インドネシアの韓国製T-50練習機、離陸時に滑走路外れる事故=過去にも同様の事例―中国メディア

 2020年8月12日、環球網は、インドネシア空軍が所有する韓国製戦闘機が離陸時に滑走路から外れ、乗員が負傷する事故が発生したと報じた。

 記事は、海外の軍事情報サイトFighter Jets Worldが11日に報じた内容として、インドネシア空軍のT-50Iゴールデンイーグル練習機が11日に東ジャワのイスワヒュディ空軍基地を離陸する際に滑走路から外れ、機上の教官と訓練生が負傷したと伝えた。

 同軍の報道官は「当時事故機は定例の訓練を実施中で、離陸準備中にスリップが発生した。機内には教官と訓練生が1人ずつ乗っており、2人は直ちに機外に脱出した。病院に運ばれ治療を受けているが、いずれも軽症だ」と説明したという。

 記事はT-50Iについて、韓国が開発した軽量級の練習機であり、主に飛行訓練に用いられる一方で、一定の戦闘能力も持っていると紹介。T-50はこれまでも何度か事故を起こしており、2018年2月にはシンガポールの航空ショーで離陸時にタイヤがバーストして滑走路から外れ横転したと伝えた。

https://www.recordchina.co.jp/b827941-s0-c10-d0135.html
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バ韓国オワタwwww バ韓国産の超音速訓練機が輸出先のインドネシアで墜落!!!!!!!!!

開発以降何度も墜落しているバ韓国のT-50


安かろう、悪かろう、臭かろうの3拍子揃ったバ韓国製の兵器。

開発以降しょっちゅう墜落しては我々を楽しませてくれているバ韓国産の超音速訓練機がまたもや墜落していました!!



しかも今度は輸出先であるインドネシアで発生したのです!!!!!!!!!



ま、2013年にインドネシアが導入を決めた時点でこうなることはわかっていたので、同情する気はあまり起きませんがね。


そもそも屑チョンなんぞが関わった兵器なんてものがまともに稼働するワケがないのです。

今回の墜落事故を契機に、そんな常識がより深く世界中に浸透してくれることでしょうね。


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韓国産T-50、インドネシアで曲技飛行中に墜落

 インドネシア空軍が運用中の韓国産T-50高等訓練機1機が20日、現地で墜落し、パイロット2人が死亡したと、インドネシア空軍当局が明らかにした。

 インドネシア空軍のバダルマント報道官は「ジョグジャカルタのエアショーに参加したT-50が空港付近の住宅街に墜落した」とし「パイロット以外に地上では人命被害がなかった」と伝えた。墜落の原因に関し、バダルマント報道官「まだ結論を出すのは早い」と言及を避けた。

 この日の事故は特殊飛行チームの曲技飛行中に発生した。

 韓国航空宇宙産業(KAI)は2013年からインドネシアに16機のT-50を輸出した。インドネシアはこのうち8機を特殊飛行チーム「ブルーイーグル」の曲技飛行用として使用している。

 KAIが米ロッキードマーチンの技術支援を受けて開発したT-50は超音速を出せる世界唯一の訓練機。インドネシアの16機を含め、イラク・フィリピン・タイなどに56機を輸出した。KAIはT-50の性能を改良し、2017年に機種を選定する米国の高等訓練機(T-X)入れ替え事業に参入した状態だ。

 17日には朴槿恵(パク・クネ)大統領が出席した中で、慶尚南道泗川(サチョン)で輸出型T-50公開記念式も開かれた。当時、朴大統領は「今日は大韓民国初の超音速高等訓練機T-50がT-Xに生まれ変わる意味深い日」とし「輸出350機、10兆ウォン(約1兆円)規模と予想されるT-Xの米国輸出が成功すれば、産業波及効果は7兆3000億ウォン、雇用創出は4万3000人規模になるだろう」と期待を表した。

 しかし今回の事故がパイロットのミスでなく機体の欠陥によるものと確認される場合、T-X事業進出に影響を及ぼすという指摘が出ている。KAIの関係者は「訓練機を軽攻撃機(FA-50)に転換して使用するほど現在まで最も安定した訓練機と評価されている」とし「事故の原因について何かを話す段階ではない」と述べた。

 軍の関係者も「韓国空軍もT-50を改造して特殊飛行チームで使用しているが、まだ機体の欠陥は見つかっていない」と述べた。航空機事故の場合、パイロットとの交信内容や航空機運航記録が残っているブラックボックスなどの分析に時間がかかる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00000001-cnippou-kr
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「日本がウリの技術を盗むニダ!」、ウリジナルの軍用機「T-50」の技術盗用を恐れるバ韓国wwwwwwwww

墜落するのがお得意の「T-50」



開いた肛門が塞がらず、うんこダダ漏れ状態とはこの事ですね。




バ韓国の連中が、自国で開発したポンコツ練習機「T-50」の技術を日本が盗用するのではないかと警戒しているとのこと。



はぁ?

日本が韓国の技術を盗用?



我々人類がゴキブリ未満の存在でしかない屑チョンから何を盗むというのでしょう?



きゃつらは諸外国の技術を盗みまくってここまで来たので、他国も同じことをしてくると思っているのでしょうね。




バ韓国の技術を盗んで、それを活かそうだなんて思考を持ち合わせている人類なんて存在しません。




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韓国が独自開発をうたう軍用機、「日本が技術盗む」と警戒―中国紙

 2014年7月18日、環球時報(電子版)は韓国が開発した練習機「T-50」について、韓国は日本が技術盗用することを警戒していると伝えた。 

 開催中の英ファーンボロー航空ショーでは、欧米だけでなく日韓などアジア諸国も自国製品を力を入れてアピールしている。韓国が推すのは独自開発をうたう「T-50」だ。開発した韓国の航空機メーカー「韓国航空宇宙産業」は何も隠すところなく、製品について詳細に説明している。どんな競争も恐れず、勝つ自信があるようだ。同社の市場担当責任者は「韓国の独自開発だ」と胸を張った。 

 しかし、韓国企業を取材する中で印象に残ったのは、製品について質問すると「あなたの国籍は」と聞かれたことだ。私が日本人でないことを確認したうえで、改めて対話が進む形となった。日本と韓国の歴史的な政治対立が、彼らの心に影を落としているのかもしれない。韓国は日本に対して堤防を築き、自らの領域を守ろうとしている。この点は中国にとって有利になるだろう。

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=91373
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ちなみに掲載している写真は2013年8月に墜落した件の「T-50」。

パイロット二匹とも死んだので、実にいい仕事してくれましたww





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盗んだ技術がなければスマホもテレビも作れない韓国が、国産の「超音速練習機」だと!?

【韓国】墜落して大破したT-50


初の韓国製「超音速練習機」が墜落して空軍のベテランパイロット2名が死亡しました。

アメリカのロッキードとの共同開発とはいえ、朝鮮ヒトモドキが関わった乗り物に乗るだなんて自殺行為そのものですね。

しょせん糞チョンは他国の技術を盗むことしかできないのです。
自国だけでは、今でも水車すら作れない欠陥生物なのですから。


そんな超音速練習機を他国にまで輸出しようとしている馬鹿ウンコ喰う。
やはり糞チョンは、存在そのものがテロ行為ですね。


どうか地上からテロが撲滅されますように!


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韓国軍:超音速練習機T50が墜落、2人死亡

 28日午後2時過ぎ、初の韓国製超音速練習機「T50」1機が光州市西区細荷洞の農地に墜落し、空軍第1戦闘飛行団所属の操縦士2人が死亡した。T50型機の墜落事故は、昨年11月の空軍特殊飛行チーム所属機「T50B」の事故に続き2例目となる。

 死亡したのは飛行教官のノ・セグォン少領(少佐に相当する階級)=34=とチョン・ジンギュ大尉(35)。ノ少領はパラシュートが開いた状態で水田で見つかり、チョン大尉は機体から発見された。

 事故機は光州基地を離陸してから約8分後、滑走路の東約1.8キロの地点に墜落した。目撃者らは「急に航空機の高度が落ち、くるっと一回りして墜落した」と語った。国防部(省に相当)によると、事故機は低高度での機動訓練中で、ノ少領がチョン大尉の飛行教育を実施していたという。空軍関係者は「当時の天候は飛行に適していた。ノ少領とチョン大尉は飛行時間がそれぞれ1490時間、1228時間のベテラン操縦士だった」と話している。

 事故を受け、空軍は全てのT50の飛行を中止し、飛行事故対策本部を設置して経緯を調べている。T50は1997年10月から2006年1月にかけ2兆1118億ウォン(現在のレートで約1850億円)を投じ、航空機メーカーの韓国航空宇宙産業(KAI)と米ロッキード・マーティンが共同開発した初の韓国製超音速練習機だ。02年の初飛行後、5万時間以上の無事故飛行を達成したが、昨年11月15日に初の墜落事故が発生した。事故機は空軍特殊飛行チーム「ブラックイーグル」に所属するT50Bで、T50の兄弟機に当たる。軍の調査結果、墜落の原因は機体の欠陥ではなく整備士のミスだったことが明らかになった。

 T50の相次ぐ墜落事故により、同機の輸出に悪影響が出かねないとの懸念も広がっている。韓国は2011年にインドネシアと初のT50輸出契約を結び、輸出予定の16機のうち2機が来月3日にインドネシアへ向かう予定だった。KAIは現在、イラクにT50を24機、フィリピンに12機を輸出する交渉を進めている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/08/29/2013082900668.html
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